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受注から納品までの流れ

受注から納品までの流れ

FNC会では、受入検査から納品に至る全ての工程をISO9002のスコープ対象業務としております。
さらに全ての検査は、電子化ファイリング検定及びファイリングデザイナー検定等の有資格者が作業を進めるなど、成果品の品質には万全を期しております。

【顧客支給品受入検査】イメージ

【顧客支給品受入検査】
データ引渡しリストに基づいたデータ(数量・フォーマット・ファイル名等)の確認及びウィルスチェック。

【データ分類】イメージ

【データ分類】
電子納品要領(案)の仕様に基づくデータ分類。

【データ修正】イメージ

【データ修正】
CADデータの線種・太さ等・オリジナルデータの使用文字等、データの検証及び修正。又、電子納品要領(案)に基づくファイル名の変更。

【工程内検査】イメージ

【第1回工程内検査】
対象データ個々の有資格者による検査。

【第2回工程内検査】
XMLファイルも含めた登録対象データの総合検査。

【アルケミ作業】イメージ

【アルケミ作業】
階層構造・データ属性情報等も含めたデータベースの作成からCD焼付けまでの製作工程。

【最終出荷検査】イメージ

【最終出荷検査】
ウィルスチェック及び検査成績書項目に基づく、最終検査員による最終検査。

【納品】イメージ

【納品】